News

2017/12/14
a4圧着はがきはいくつか種類が存在を更新致しました。
2017/12/14
ローリスクハイリターンの宣伝手段を更新致しました。
2017/12/14
圧着はがきはDMを送るときに打ってつけを更新致しました。
2017/12/07
宣伝効果抜群の圧着はがきを更新致しました。

インパクトのあるA4サイズの圧着はがき

インパクトのあるダイレクトメールを作成したいのであれば、a4圧着はがきにしてみることがおすすめです。通常サイズの圧着ハガキは、多くのダイレクトメールに使われており、目新しさはありません。それに対し、a4のダイレクトメールはそれ程多くないため、使えばインパクトを与えることができます。
更に、a4サイズの圧着はがきは通常サイズのはがきに比べて、面積が広いため、多くの情報を掲載できるというメリットもあります。通常サイズの圧着ハガキでダイレクトメールを作る場合、情報量を多くしようとすると文字がとても小さく読みにくくなってしまいます。それに対して、a4サイズの圧着はがきであれば、多くの情報を掲載しても読みにくくなるということがありません。大きな写真を使い、インパクトのあるレイアウトにすることも可能です。
a4の場合は、通常のはがきに比べて送料は高くなりますが、現在は郵便以外にメール便を利用するという方法もあります。安い方法を選べば、送料もそれ程高くなることはありません。大きくインパクトのあるダイレクトメールであれば、中身を見て貰える可能性が高くなるというメリットもあるため、これからダイレクトメールを作成するならa4圧着はがきの活用がおすすめです。

a4サイズの圧着ハガキを利用する利点

ダイレクトメールを作成する時、a4サイズの圧着はがきを使うメリットは、多くの情報を掲載できること、そして開封して貰える可能性が高いということです。情報量を増やしたいのであれば、パンフレットなどの冊子を作成し、封書で送る方が良いのではないかと考える人もいるでしょう。しかし、開封する手間のかかる封書の場合はどこから届いたかを確認し、興味がなければ開封をして貰えないことがあるだけでなく、中身がパンフレットの場合はじっくりと見て貰えない可能性も出てきます。
a4サイズの圧着はがきというのは、届いた時のサイズのインパクトが大きく、興味を持って貰いやすいという特徴があります。更に、封書とは違い、ゆっくりとめくるだけで中身を確認することができます。内容に興味がない場合でも、めくれるようになっている場合は、ついめくってしまうという人は少なくありません。そのため、封書で案内を送るよりも、中身を確認して貰える可能性が高いという特徴があります。
そんなa4サイズの圧着はがきは、二つ折りにして使う4面のタイプは勿論、3つ折りにして使う6面のタイプなど、いくつかの種類があります。掲載したい情報量に合わせて、最適な圧着はがきを選ぶことがおすすめです。

Choices

トップへ戻る
rss
このエントリーをはてなブックマークに追加